亜熱帯の沖縄素材には
いい成分がたくさん!

実際、これまでにやってきた
沖縄素材ブームの変遷はこんなにあった!
1998年
ウコンブームの始まり

健康をテーマにしたテレビ番組が流行り、ウコンブームが到来。

2002年
沖縄健康食品ブーム

さらに沖縄が舞台となったNHKドラマの影響も受け沖縄がブームに。ウコン、もろみ 酢、シークワーサー、クミスクチンなど沖縄県産素材が次々と注目される。

2005年
沖縄県産ノニブーム

海外産ノニが人気となり、沖縄県産のノニにも注目が集まる。この頃、沖縄健康食品事業者の出荷金額もピークに。

2006年
沖縄ブーム終了

ブームに追いつくために無理に流通にのせた粗悪品などが横行し、素材のブランドが低下・・・

2021年
健康素材ってブームに合わせて摂るもの?
科学が後からついてくる
沖縄素材のカ

株式会社
代表取締役社長 川畑信介
これまで、何度か訪れている沖縄健康素材のブーム。沖縄素材に限らず、健康テレビ番組で紹介された途端、急に押し寄せてくる「○○ブーム」は、急な需要と供給で、流通に無理が生じてしまいます。沖縄もある時はシークワーサーが高騰して地元でも手に入りにくい時期があったかと思えば、ブームが過ぎ去り原料が余ってしまい、在庫になってしまった素材など、沢山の苦い思いをしてきました。でも、そもそも健康素材はブームに合わせて摂るものでしょうか。科学的な検証や研究が追いついてから摂り始めるのではなく、私たちは先人の、いわゆる「おばぁの知恵」に習い、なんでも食べる、まるごと食べることが丈夫な体づくりの基礎であり今の時代にいちばん合っていることじゃないかと考えています。
でも、
亜熱帯の沖縄素材って
ちょっと大変
暑さで日持ちが難しい

1年中高温多湿な沖縄では、収穫された野菜や果物はすぐに加工しないと傷んでしまい日持ちさせるのが難しい。

短期間で大量にとれる

日持ちが難しい上、亜熱帯気候であるが故に収穫が短期間に集中しやすく大量で、加工が追いつくのが大変。

カタイ!苦い!きつい

太陽をいっぱい浴びているからこそカタイ皮に覆われている素材ばかり。自分で加工して毎日のように取り入れるのは、なかなか大変。

だから沖縄素材は
工夫
が必要なんですよね。
そこでe-noは
沖縄素材を、まるごと
おいしく摂る方法を考えています
「粒の魅力は無限」
添加物ゼロで固めたい
福田適子(ふくだ あつこ)

沖縄素材をフリーなスタイルで楽に楽しめないかな、と考え続け一番は粒だと思っています。そのまま食べても、つまんでも、料理のトッピングでもいい、何より自分が必要なものを1つにまとめられるオールインワンのような・・・

「my養生美容酒」
自分にあった薬効が欲しい
大城美佳(おおしろ みか)

40代に入り肌と肉体の変化が著しく感じて色々試すようになりました。丈夫な体でありながら、美容も大事にしたい私が辿りついたのは薬効を引き出す「浸ける」という方法・・・