ノンアルコールを飲んだ時に、
・甘過ぎて太らないかなぁ
・人工甘味料を含んでいるものだとアルコール以上に、肝臓に負担をかけないかなぁ
・意外とカロリーが高いのが気になるなぁ

ノンアル派も夜にウコンで翌朝、スッキリ!
今、ウコンは美容の面、体重コントロール、体の炎症を抑えるなど、世界では色々な研究が進み、注目されている素材なんです。ウェブでも話題です。



ウコンはお酒飲む人が飲むもの!と思いがちですが、それは日本だけ。
琉球大学農学部教授、ホサイン先生とe-no株式会社が共同研究で生まれた、秋ウコン(琉大ゴールド)、全ての人が楽しめる美味しいウコン。

琉球大学農学部のウコン畑
e-no株式会社、お客様担当の大城美佳(写真左)と中地香苗(写真右)です。私たちにとってのウコンは男性、酒飲みが飲むものだと思っていました。最近、お客様の中で、女性の方が増えていることに気づきお聞きすると「飲むと、なんとなく調子が良いよ」とのこと。また、ホサイン教授からも、ウコンはインド、バングラデシュでは万能薬なんだよ!聞けば聞くほど、ウコンの魅力にハマりそうです。

ウコンの魅力、翌朝、スッキリ体験!

食事に合わせてソフトドリンク派
お酒の場でも私は食事が楽しみ。むくんだり体が重くなるのが気になって、お茶やソフトドリンクを選ぶことが多いです。
年齢的にも甘いものが溜まりやすい感じがして…おいしいウコンを飲むとなんとく朝調子がいい感じがします。渡嘉敷光(とかしきひかる)

休肝日でリセットしたい
飲み会が何日も続くと、どうしても疲れが出ます。体が重いというか、代謝も落ちている感じがして、太るのも気になって…。「今日は飲まない!」と朝決めて出勤したりしてます。
おいしいウコンは浄化する感じがしているので毎日、飲んでます。川満美和子(かわみつみわこ)

たまにのノンアルも楽しみたい
毎日家で飲んでいる主人が私に悪いと思ったのかノンアルを買ってきてくれました。翌日も疲れやだるさを残さず家族や仕事のため朝からちゃんと動ける状態でいたいので、そんな時こそおいしいウコンが欠かせません。新垣多美子(あらかきたみこ)

気分を上げたい時はノンアルコールビール
ビールを飲みたい気分の日でも、車を運転する予定があると飲めません。気分を上げたい時はノンアルビールを飲みます。リラックスできなかった日は、寝る前に「おいしいウコン」。すっきり整う感じがして、気持ちよく眠れます。地香苗(なかちかなえ)
お酒飲む時だけじゃもったいない!
お試しプレゼント
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疲れ、ストレス、、、体に溜まったものを
お酒ではなく、ウコンでスッキリしよう!
この機会にぜひお試しください。
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沖縄の三大薬草
ウコンだから
「溜まらない生活」
が叶うのかも!

イーノおいしいウコンは、粒タイプと粉タイプの2種類があります。
「日々の疲れ、イライラが溜まりにくい」と
沖縄でおいしいウコンの新レシピ、飲み方が広がってます
朝のコーヒーが楽しみな方に大人気!
朝の目覚めに欠かせないコーヒー。ふわっとしたおいしいウコンの香りと少し甘みを足して楽しんでいます。

豆乳や野菜も手軽においしくが習慣に!
カラダにいいものをなんでも入れてスムージーにします。お気に入りは、プラスおいしいウコンとシークワーサーを入れて

夜、カフェインより体を温めたい人に好評!
海外でゴールデンラテが人気ですが、一度飲んだらまた飲みたい!と自分で作る方が増えています。

沖縄生まれの、イーノ株式会社のこだわり。
・自然のチカラを活かして飲みやすく。
・添加物や保存料をできる限り使わない。
・お客様にあった飲み方、食べ方の提案
おばぁの知恵と沖縄の薬草の関係。

ちょっと元気が出ないとき、体がだるいとき…
沖縄では昔から、ウコンを煮出してお茶にしたり、お酒に漬けたりして、家庭で大切に使われてきました。「ヌチグスイ(命の薬)」それは、自然の恵が心と体を癒すという沖縄の言葉です。その中心にあるのが沖縄の薬草たち。ウコン(うっちん)は、まさに沖縄三大薬草のひとつで「おばあの知恵袋」にも登場する、頼れる存在。
沖縄長寿の秘訣と癒しはここにあったんだ!
ウコンは沖縄に伝わって600年近くが経ったそうです。琉球大学で生まれた新品種のウコン、太陽と土に育まれる姿を見て、伝統と新しいウコンの力を実感。毎日食べていた沖縄のおばぁたちは煎じて飲んでいたそうです。現代の時間に追われてストレスフルな毎日を過ごす、女性にとっても必要な食に感じます。

「おいしいウコン」だからできる新レシピ、沖縄のカフェ、レストランで堪能できます。
沖縄そば「いしぐふー」東風平店のウコンエード
ジンジャーエールから着想を得た、100%ウコンパウダーを使った、自然のエナジードリンク。
ちょっと甘みのある炭酸飲料に加えると、ウコンエールは大人の味に早変わり。
実はこのアイディア、あぐー豚のソーキそばで有名ないしぐふーさんとのコラボから生まれました。沖縄そばと一緒に楽しめる自家製ウコンエードは、苦みの中に甘みがあり、口の中全体が爽やかな清涼感が続きます。脂っぽいお肉との相性もバツグンです。

「健康にも良くて美味しかったら喜んでくれるお客様が多いと思います!」
いしぐふー東風平店の金城店長、琉大ゴールドの鮮やかなオレンジ色と、自然な甘さにびっくり。ウコンの不思議な甘さに、女性の方だけでなく子どもにも大人気です。
ブリトーのお店『ミルコミダス』のターメリックスープ
オリジナルのキャンベルスープにウコンを加えた、ターメリックキャンベルスープです。味の邪魔をせず、不思議とコクが増すのに、後味はスッキリ。


店主の田中さんも、「いいウコンなので色もきれい、体にも良くて、みんな喜んでくれました!」と大満足。(期間限定で販売は終了)
今帰仁の駅『そーれ』の大根の漬物
人気の「そーれ定食」に添えられるウコン漬物は、鮮やかな色合いが食卓に映えます。すっきりした甘さで食べやすく、思わず手が伸びる美味しさです。


道の駅そーれ代表の鈴木さんも、「これまでのウコンは土っぽくて使いにくかったけれど、『イーノおいしいウコン』は色がきれいに出て、とにかく美味しい。いろいろなものをウコン色にして楽しんでいます」と話します。
『プレタポルテ』のウコンとキャロットのスパイシーマフィン
すり下ろした生ウコンと人参を、シナモンなどのスパイスと一緒に焼き上げました。マフィンの上には、クリームチーズと胡桃の甘いクリームをトッピング。


フレッシュな「おいしいウコン」は、ニンジンに似た風味でスイーツにもぴったり。イーノのおいしいウコンだからこそ、甘さや香りを損なわず美味しく仕上がります。ウコンスカッシュも人気商品でした。(期間限定で販売は終了)
新品種、琉大ゴールドの魅力
イーノおいしいウコンは、琉球大学との共同研究で生まれた新品種、琉大ゴールド。イーノ株式会社のみで販売しています。

ウコンの産みの親、ホサイン教授
琉球大学農学部亜熱帯フィールド科学教育研究センター モハメド・A・ホサイン教授は、ウコンを研究して25年。日本、そして沖縄の薬草の発展のため、質の高いウコンを安定的に栽培する研究に取り組んできました。その研究から生まれたのが、新品種「琉大ゴールドウコン」です。

精油成分もじゅわ〜と滲み出るほどたっぷり。
ずっしり重く、大きな根茎が特徴です。クルクミン量はなんと、県産ウコンの7〜20倍!

鮮やかなオレンジ色、爽やかな香り。これまで「土臭い」「まずい」と言われてきたウコンとは違うのが「イーノおいしいウコン」です。

それをまるごと100%ウコン粒にしました!
いつでもどこでも摂れるウコン粒は100%無添加。固めるたための凝固剤も使っていないので、口の中ですっと溶けます。

毎日、手軽に沖縄薬草ウコン
琉大ゴールド100%ウコンが、毎日手軽に楽しめる。沖縄から全国送料無料でお届けします。

私も毎日、「おいしいウコン」をコーヒーに入れたりウコンライスにしたり楽しんでいます。沖縄料理のプロやウコン栽培のプロの方たちにお会いして色々教えてもらったことをウコン新聞にしてます。商品と一緒にお届けいたします。
直接のご質問はこちらまで▶︎mika@e-no.com





