ベランダで沖縄を

沖縄へちま(短形種)

ベランダで沖縄を

沖縄へちま(短形種)

■ 名称沖縄へちま(短形種)
■ 内容量10ml 約40粒
■ 通常価格220円
■ 仕入先有限会社フタバ種苗卸部
通常価格 220円(税込)
個数
有限会社フタバ種苗卸部 四海さんの種に込めた思い

沖縄在来の種は暑さに強く、今は地球温暖化の影響によって「暑さに強い沖縄の種」が 日本全国で活躍しています。私たちは沖縄県の中で唯一自社で品種改良・生産を行なっている会社です。 種はお客様の手元に届いてすぐに結果がでるものではないからこそ、届けた種がしっかりと実を つけられるような品質を大切にし、お客様との信頼関係を大切にしています。


へちま(ナーベラー)とは

沖縄ではへちまのことをナーベラーと呼び、炒め物や和え物、お味噌汁の具材としても食べられています。少しぬめりがありますが、淡白でクセがなく幅広い料理に使われます。
全国的にタワシなどで活用される前の比較的小ぶりで柔らかい時期のものを食用として用います。


沖縄へちまとは(短形)
沖縄原種の品種

昔から沖縄にある原種のへちまで、短形で形がよく、緑の濃い品種。


柔らかく食べやすい
柔らかく食べやすい

へちまは時間が経つと繊維質が強くなり、硬くなってしまいます。沖縄へちまは繊維質が入るのが遅いため、柔らかく食用としてはぴったりの種類です。


今年のグリーンカーテンはへちまにチャレンジ
今年のグリーンカーテンはへちまにチャレンジ

高音多湿を好むへちまは5月〜6月に種を蒔くのがオススメ。実を食べるのは20~30cmを目安にし、大きくなりすぎると硬くなるのでご注意を。