【沖縄の腸活】サクサク乳酸菌玄米(4/20新着)

お客様のリアルボイスサクサク乳酸菌玄米沖縄の腸活

「乳酸菌玄米さまさま」です。

2026年4月20日16:10
2020年から乳酸菌玄米をお続けの茨城県K.S.様(女性)から聞きました。

「乳酸菌玄米さまさま」です。ずっとお通じが悪くて悩んでいたのですが、これを続けるようになってから、毎朝すっきり、気持ちいいほどあるんです。こんなことあるんだって感動しました。リズムが整ってこれからも大丈夫って生きる力が湧いてきましたよ。
「元気だね」と知り合いや住職にも声をかけてもらい、うれしくなって乳酸菌玄米を1本差し上げました(笑)
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朝食で簡単に“ちゃんぷる〜腸活”③

2026年2月12日
イーノではただいま、“ちゃんぷる〜腸活”がちょっとしたブームになっています!「ちゃんぷるー」とは、沖縄の方言で「混ぜこぜにしたもの」という意味です。沖縄料理には、いろいろな食材を一緒に混ぜて作る料理がたくさんあります。
ゴーヤーチャンプルー、パパイヤイリチー、ナーベーラーの味噌煮も“ちゃんぷるー”の仲間です。

私たちが昔から大切にしてきた沖縄食。そして、玄米食、乳酸菌玄米。この3つを組み合わせて、毎日の生活の中で自分のリズムでらくらく続く。そんな腸活を、イーノでは“ちゃんぷる〜腸活”と呼んでいます。
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忙しい朝は、できるだけ手軽に。
面倒くさがりな私の朝食は、ヨーグルトにシリアル、バナナやキウイなどの果物をのせ、そこに乳酸菌玄米を2包さっと混ぜるだけ。包丁も火も使わない、5分で完成する簡単“ちゃんぷる〜腸活”メニューです。
パパイヤ炒めやゴーヤーチャンプルーなど旬の沖縄野菜と魚を中心に、栄養バランスを意識した食事を心がけています。けれど、朝くらいは無理せず“続けられること”を大切にしたい。

この朝の“ちゃんぷる〜腸活”を続けているおかげか、お腹の調子も安定。便秘に悩むこともなく、毎朝同じ時間に自然とすっきり。仕事にも気分よく出られます!
「朝食で簡単に続けられる腸活を探している」そんな方にこそおすすめしたい、私のリアルな朝ごはんです。(嘉陽田尚子)
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滞りがちな体に“ちゃんぷる〜腸活”②

お客様担当の与那城(よなしろ)も“ちゃぷる〜腸活”を楽しんでいす!
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休日はキッチンで、コトコトと鍋を火にかけるところから始まります。島人参のやさしい甘み、セロリの爽やかな香り、数種類のきのこに、旨味の出る豚肉。10種類以上の具材が鍋の中でゆっくり混ざり合って、部屋中に香りが広がります。

ある日はトマトの酸味でさっぱり、ある日はキムチで体の芯からぽかぽかに。カレー風にすると、ピリっと刺激的に。スープを温め直すたび、「今日はどんな味にしよう」とワクワクします。

冷えやすい冬こそ、免疫力の土台になる腸内環境を整えたい。
最後の仕上げとして、野菜たっぷりのスープに、やさしく栄養豊富なイーノの「玄米クリーム」を加えています。
忙しい毎日でも、家族の体をいたわる時間を大切にしたい。
そんな思いが詰まった、与那城家の冬の定番です。(与那城玲子)⚫︎滞りがちな体にほっこり、有機玄米クリーム(メールでお問い合わせください)

食べる前に1包だけ。“ちゃんぷる〜腸活”①

2026年2月9日
お客様担当の大城(おおしろ)も最近、“ちゃぷる〜腸活”を始めた一人。
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家族の健康を考えて沖縄料理をよく作っています。でも、実は甘いものも大好きなんです。そのせいか年々、体型も年々変化も気になってきました・・・。
そんな時、久しぶりに会った知人が見違えるほどスッと痩せていて、びっくり。聞いてみると、「食べ方の順番を変えただけ」とのこと。

「それなら、乳酸菌玄米でもできそう!」とピンときたのが、私の“ちゃんぷる〜腸活”のきっかけでした。

何かを食べる前に1包食べるだけ。食事の前や「小腹が空いたな」という時にも。無理なく続けられるのが私にはピッタリ!近い未来、ワンピースを格好良く着こなすのが目標です。(大城美佳)
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自営業で忙しい人のための腸活生活

2026年2月6日15:36
沖縄県在住、70代、T様。

自営業で忙しい毎日が続くなかで、以前は鼻風邪をひくことが多かったそうです。ところが、乳酸菌玄米のとり始めてからは、「最近は、そういえば気にならなくなった」と話してくださいました。
白湯に溶かして飲んだり、お味噌汁に混ぜたり、納豆と一緒に食べたり。乳酸菌玄米の摂り入れ方も、少しずつ広がっています。

T様は「自分で作ったヨーグルトにね、ナッツときなこ、きくいものパウダー、それから乳酸菌玄米を混ぜて食べているよ」と教えてくださいました。

続けやすい工夫は人それぞれ。自分のスタイルに合わせて乳酸菌玄米を摂り入れていただきたいです。最近は、将来のことを考えて、腸内環境を意識した暮らしを始める方も増えてきました。
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90代、若々しさの秘訣は乳酸菌玄米習慣

2026年2月5日14:17
神奈川県在住、90代、2020年から乳酸菌玄米を飲んでいるA様。

お出かけの予定がない日でも朝起きて、最初にするのはお化粧。「誰かと会うわけじゃなくてもね、お化粧すると身が引き締まるのよ」
外出も、ただ用事があるから出かけるのではなく、出かける理由を、自分でつくる。そして一日に、三人以上の人と話すことを心がけているそうです。
「歳だから」と、気持ちまで小さくしてしまいたくない。できることを限定したくない。そんな思いが、言葉の端々から伝わってきます。

アフターフォロー担当の島尻(しまじり)との話題は自然と健康のことへ。
「腸が元気だと、脳も元気になるでしょう。食事だけじゃ維持できないから信頼できる沖縄さんのがいいわね」そんな話で、いつも話が弾みます。

若さとは、年齢のことではなく、今日をどう過ごすか、自分がどうありたいか、ということなのかもしれないと感じさせていただけるA様とのお電話でした。
⚫︎商品:サクサク乳酸菌玄米

乳酸菌玄米が生活の支え

2025年12月3日11:39
滋賀県在住、60代

毎日、店頭で立ち仕事をされているお客様。60歳を超え「年齢的にもそろそろ疲れが出てくるころだけど、乳酸菌玄米が仕事と家事の支えになっているのでなんとか明るく過ごせています」とお話しくださいました。
これまではお味噌汁に入れいたそうですが、「溶けるのがもったいなくて・・・(笑)」と今は、ヨーグルトに混ぜて召し上がっているとのこと。美味しくて手放せないそうです。
商品:サクサク乳酸菌玄米

1日2包の乳酸菌玄米で長年の便秘が・・・

2025年11月25日13:25
沖縄県在住、80代、2024年から乳酸菌玄米を飲んでいるT様。

長年、便秘症で色々な錠剤を飲んでみましたが、シカの糞のようなコロコロとした便しか出ずに困っていました。

イーノから届いた乳酸菌玄米の案内を見て試しに注文したことろ、1日2包で便がするっとスッキリ出るようになりびっくり!嬉しさのあまり、友人たちにも話したほどです。
商品:サクサク乳酸菌玄米

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