【沖縄のつながり】お客様とのエピソード

アフターフォローお客様のリアルボイス沖縄のつながり

ひとり暮らし、無理しない栄養のとり方

2026年1月21日18:00
群馬県在住、80代、K様

80代で一人暮らしをされているK様は、もともと管理栄養士としてお仕事をされていました。そのため、体にとって必要な栄養については、誰よりもよくご存知の方です。けれど、ご主人を亡くされてからは、「自分ひとりのために、食事を作る気にはなれなくて・・・」

その言葉がアフターフォロー担当の比嘉(ひが)はずっと気になっていたようです。
今年の冬は特に寒さが厳しく、年齢のことを思うと「ちゃんと栄養を摂ってほしい」という気持ち。ただ、足の調子もあまり良くないと伺っていたため、料理をすること自体が負担になっているのではないか…それでも、何かできることはないかと。

無理のない形で栄養を取り入れてもらえたら…。
そんな想いから、出たのが「マリンジィを、飲んでみませんか?」という言葉でした。
すると、K様は「今飲んでいるものと一緒に、試してみようかな」と、おっしゃってくださいました。無理せず、今のK様に合った健康のスタイルを沖縄から、応援できればいいなと思っています。

お客様と一緒に“その方に合った、いい方法”を見つけていきたい。

2026年1月15日17:09

昨年、帯状疱疹で体調を崩されていたお客様との会話を、アフターフォロー担当の島尻が教えてくれました。

「声にも、あまり力がないような気がして…」何かできることはないだろうかと、気にかかっていました。そして今日、久しぶりにお電話でお話しすることができました。
「帯状疱疹自体は落ち着いたんだけどね。なんとなく体調がすっきりしないのよ」とお客様。

検査では特に異常はない。でも、以前のように元気とも言えない。そんな“なんとなくの不調”を抱えていらっしゃるように感じました。そこで最近よく耳にする「炎症」という考え方について、一般的に言われていることを少し共有しました。

痛みや熱として自覚できなくても、体の中ではさまざまな変化が起きていることがある、という捉え方があるそうです。電話口の向こうで、「そんなことがあるのね…」と、静かに考え込むような声。お話を重ねながら、お客様と一緒に“その方に合った、いい方法”を見つけていけたらと思います。

イーノのUVを家族が続けてほしいと思った理由

2026年1月14日15:56
沖縄県在住、80代、T様

「電話、待ってたよ」
アフターフォロー担当の崎間に、そう言ってくださった80代のT様。
続けて、ちょっと照れくさそうに「娘と息子からね、“崎間さんところのUVを使って、いつまでも綺麗でいてよ”って言われたの」と。

T様は、お化粧にはほとんど興味がなく、日々のお手入れで使っているのは、イーノのUVだけなのだそうです。それでも、娘さんや息子さんにとっては、お母さんが身なりを整え、お肌のことを気にかけている姿は嬉しく、安心するものなのかもしれません。
「いつまでも元気で、きれいでいてほしい」そんなご家族の優しい想いが、言葉の端々から伝わってきました。

「商品をご案内している以上に、ご家族の輪の中に、そっと入れていただいているようで、あたたかい気持ちになったよ」と崎間の言葉。その嬉しさを、改めて噛みしめたひとときでした。

北海道から会いに来てくれたJ様〜脳梗塞からの回復と前向きな気持ち〜

2026年1月13日13:48
北海道在住、87歳、J様

私、井坂が担当させていただいている北海道のJ様。
2年前の2月には、わざわざ北海道から沖縄まで会いに来てくださった、大切なお客様です。

先月、7ヶ月ぶりにお声を聞いた瞬間、思わず「良かった……」と安堵の声が漏れました。J様とは、毎月必ずお話ししていました。それが昨年4月を境に、突然ご連絡が取れなくなったのです。どうされたんだろう、何かあったのかな…。心配だけが募る日々でした。

そんな中、先月J様のほうからお電話をいただきました。「実はね……」4月に脳梗塞を発症され、入院とリハビリの日々が続いていたとのこと。それでも後遺症はなく、今は足の筋力が少し落ちて、疲れやすいと話してくださいました。

「もう一度、沖縄に行きたい」「次はね、東村(ひがしそん)のパイナップル畑を見たい」
その声は、以前と変わらない好奇心に満ちていて、「それまでリハビリ、頑張るからね」と、前向きな言葉が続きました。
好奇心を持ち続けること、新しい出会いや気づきを大切にすること。J様との会話を通して、私自身が大切なことを、改めて教えていただいた時間でした。

正月明けの「なんとなくの不調」に沖縄版七草粥

2026年1月7日9:00

本日から、イーノでもお客様への新年のご挨拶をかねたお電話が始まりました。
受話器の向こうからは、年明けらしい温かいお客様のお声。
「お正月は息子たちも帰ってきたよ」
「大掃除で足をひねっちゃって、寝正月だった」
「沖縄のお正月はどうだった?」
「今年の抱負? まずは健康だね」

笑顔やため息まで伝わってくるようで、新年のエピソードが次々とあふれてきます。一方で、こんなお声も…。
「孫の子守で、なかなか疲れが抜けなくて」
「つい食べ過ぎて、胃腸の調子がいまいち」

実は、アフターフォロー担当の新垣も、一年分の疲れが一気に出たかのように、目の下がピクピク、胃腸の不調に偏頭痛…。なんとかしなくちゃ、と思っていたところ、今日は七草粥の日。
自宅の庭に自生している沖縄の薬草「長命草、フーチバー、ねぎ、ハンダマ、カンダバー、ウコン、ウンナンヒャクヤク」で、“沖縄版・七草粥”を作ることに!朝食にいただくと、ほんのりとした苦味がじんわりと染み渡っていくような感覚。「特別なことをしなくても、身近な薬草を手軽に取り入れられる。それだけで、少し体も心も整う気がしますよ」と新垣は、お客様との会話も盛り上がったようです!

「わんねー、いっぺー、ちゅらかーぎーどー」

2025年12月16日17:29
沖縄県在住、90代

「わんねー、いっぺー、ちゅらかーぎーどー」(私はとてもきれいです)
いつも冗談まじりにおっしゃる、とても明るく楽しいお客様です。
アフターフォロー担当の与座はお電話をするたびに、元気をもらっているそうです。

「たまに、つけるのを忘れた日に鏡を見たら、“つけんと大変になってるさー!”って。それで慌てて使うよ。そう笑いながら、泡クレンジングとプレミアムローションをお使いいただいています。

90歳、きれいなお肌でいられるのは貴方のおかげ

2025年11月20日11:58
群馬県在住、90歳

プレミアムローション、UVリキッド、クレンジング水を使っていますが、毎月の担当の玉井さんとのおしゃべりが楽しみです。もう90歳になるけど今でもきれいなお肌でいられることが嬉しい。玉井さんのおかげです。

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